2022年10月20日

ショパン:幻想曲 へ短調 作品49
バラード 第4番 へ短調 作品52
ポロネーズ 第6番 変イ長調 作品53 「英雄」
舟歌 嬰ヘ長調 作品60
ポロネーズ 第7番 変イ長調 作品61 「幻想」
マズルカ 第49番 ヘ短調 作品68の4(遺作)
ピアノ:牛田智大
CD:ユニバーサル ミュージック UCCY-1115(ライヴ録音)
このCDは、2022年3月に東京で開催された「牛田智大デビュー10周年記念リサイタル~オール・ショパン・プログラム」をライブ録音したもの。
ピアノの牛田智大(1999年生れ)は、福島県いわき市出身、名古屋市育ち。2008年から2012年にかけて開催された「ショパン国際ピアノコンクール in Asia」において、史上初となる5年間続けての第1位を受賞。2012年東京オペラシティにおいてデビューリサイタルを行う。2018年「浜松国際ピアノコンクール」で日本人歴代最高位の2位となり、ワルシャワ市長賞と聴衆賞も受賞。2019年第29回「出光音楽賞」受賞。
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2022年10月17日

<CD1>
ベートーヴェン : ヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 「春」Op.24
ヴァイオリン・ソナタ第9番 イ長調 「クロイツェル」Op.47
6つのドイツ舞曲WoO42より第1番 ヘ長調 【アンコール】
イザベル・ファウスト (ヴァイオリン) 、アレクサンドル・メルニコフ (ピアノ)
ライヴ録音 : 2010年3月28日、シャトレ劇場 (パリ)
バルトーク無伴奏ヴァイオリン・ソナタト短調 Sz.117より第1楽章
イザベル・ファウスト (ヴァイオリン)
ライヴ録音 : 2010年7月23日、ペ・ド・ラ・メイジュ (フランス)
<CD2>
バルトーク無伴奏ヴァイオリン・ソナタト短調 Sz.117より第2楽章~第4楽章
バッハ : 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004
イザベル・ファウスト (ヴァイオリン)
ライヴ録音 : 2010年7月23日、ペ・ド・ラ・メイジュ (フランス)
CD:キングインターナショナル CDSMBA-100<CD2枚組>
ヴァイオリンのイザベル・ファウストは、ドイツ出身。1987年アウグスブルクの「レオポルト・モーツァルト・コンクール」、1993年「パガニーニ国際ヴァイオリン・コンクール」で共に第1位。1997年には、バルトークのソナタのデビュー録音でグラモフォン賞「ヤング・アーティスト・オ ブ・ザ・イヤー」を受賞した。古典作品に加え前衛的なレパートリーも持っており、世界初演も多い。室内楽奏者としても各地の音楽祭に定期的に出演。現在、世界を代表するヴァイオリニストの一人。
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2022年10月13日

モーツァルト:ピアノ・ソナタ第1番 ハ長調 K. 279
ピアノ・ソナタ第2番 ヘ長調 K. 280
ピアノ・ソナタ第3番 変ロ長調 K. 281
ピアノ・ソナタ第4番 変ホ長調 K. 282
ピアノ・ソナタ第5番 ト長調 K. 283
ピアノ・ソナタ第6番 ニ長調 K. 284 「デュルニッツ」
ピアノ・ソナタ第7番 ハ長調 K. 309
ピアノ・ソナタ第8番 イ短調 K. 310
ピアノ・ソナタ第9番 ニ長調 K. 311
ピアノ・ソナタ第10番 ハ長調 K. 330
ピアノ・ソナタ第11番 イ長調 K. 331 「トルコ行進曲付き」
ピアノ・ソナタ第12番 ヘ長調 K. 332
ピアノ・ソナタ第13番 変ロ長調 K. 333 “Linz”
ピアノ・ソナタ第14番 ハ短調 K. 457
ピアノ・ソナタ第15番 ヘ長調 K. 533/494
ピアノ・ソナタ第16番 ハ長調 K. 545
ピアノ・ソナタ第17番 変ロ長調 K. 570
ピアノ・ソナタ第18番 ニ長調 K. 576
[Music Video]
ピアノ・ソナタ第11番 イ長調より「トルコ行進曲」
ピアノ・ソナタ第12番よりアダージョ[Music Video]
this is MAO FUJITA
藤田真央 in Tokyo
ピアノ:藤田真央
CD:ソニーミュージック SICC-30603~8(CD5枚組+特典BD1枚)
このCDは、2019年「チャイコフスキー国際コンクール」で第2位を受賞、ソニークラシカルとの専属ワールドワイド契約を結んだ若きピアニスト藤田真央の全世界デビュー・アルバムで、2021年のヴェルビエ音楽祭(スイス)でも絶賛され、録音が待ち望まれていたモーツァルトのピアノ・ソナタ全集(CD5枚組)。
ピアノの藤田真央(1998年生れ)は、東京都出身。東京音楽大学で学ぶ。2013年第5回「ロザリオ・マルチアーノ国際ピアノコンクール」日本人初の第1位、併せてワーグナー・ヴェルディ賞を受賞。2015年第1回「若い音楽家のための珠海国際モーツァルトコンクール」ピアノ部門グループBで第1位。2016年第20回「浜松国際ピアノアカデミーコンクール」第1位。2017年第27回「クララ・ハスキル国際ピアノコンクール」第1位、併せて聴衆賞などの3つの特別賞受賞。これは日本人では河村尚子以来、3人目の優勝者。2019年第16回「チャイコフスキー国際コンクール」ピアノ部門第2位。2020年第21回「ホテルオークラ音楽賞」、第30回「出光音楽賞」受賞。
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2022年10月10日

<DISC1>
1. ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調
2. ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第4番 ト短調 作品40
<DISC2>
3. ハイドン:ピアノ協奏曲 第11番 ニ長調
4. ハイドン:ピアノ協奏曲 第4番 ト長調
ピアノ:アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
指揮:エットーレ・グラチス (1,2)
管弦楽:フィルハーモニア管弦楽団 (1,2)
指揮:エドモン・ド・シュトウツ(3,4)
管弦楽:チューリッヒ室内管弦楽団 (3,4)
録音:1957年3月7、8、10日 Abbey Road Studio, London (1,2)
1975年1月22~24日 Church of St. Johann, Thun, Switzerland (3,4)
CD:タワーレコード TDSA215(2枚組)
このCDは、ミケランンジェリの愛奏曲であるラヴェルのピアノ協奏曲と由来あるラフマニノフの同第4番という永遠の名盤に加え、1975年に収録された知られざる名曲、ハイドンのピアノ協奏曲2曲をSACDハイブリッドで復刻。オリジナルの2Chのアナログ・マスターテープから、192kHz/24bitでデジタル化を行ったフラットマスターを使用し最新機能でマスタリングを行っている。
ピアノのアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(1920年―1995年)は、イタリア出身。10歳でミラノ音楽院に入学。1938年、18歳で国際イザイ音楽祭に参加。翌1939年「ジュネーヴ国際音楽コンクール」で優勝し、審査員長のアルフレッド・コルトーから”リストの再来”と賞賛された。第二次世界大戦中はファシズムに対するレジスタンス運動で活躍。戦後間もなくして楽壇に復帰。世界中でコンサートを開き、その圧倒的なテクニックと比類のない美しいピアノの音色で瞬く間に名声を確立した。また、「ミケランジェリ国際ピアノマスタークラス」を母開催し、多くの弟子を育成したことでも知られる。非常に強い完璧主義からコンサートのキャンセルを頻発するいわゆる”キャンセル魔”としても有名になり、次第に年間に演奏会が10回に満たないという例も珍しくなくなっていった。しかし、その貴重な演奏会が逆に評判を呼び、一層ミケランジェリというピアニストを伝説に押し上げて行った。初来日は1965年で、日本の音楽界に衝撃を与える。以降も数度来日している。生涯最後の演奏会は、1993年5月7日、ハンブルクにおいて行われた。
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2022年10月06日

ベートーヴェン:6つのバガテル 作品126
バエス:5つのバガテル
バルトーク:14のバガテル 作品6
クープラン:バガテル
ピアノ:高橋悠治
録音:2022年3月10日、浜離宮朝日ホール(ライヴ録音)
CD:マイスター・ミュージック MM4509
ピアノの高橋悠治(1938年生まれ)は、東京都出身。1962年フォード財団助成を得てドイツのベルリンに留学、ヤニス・クセナキスに師事。1966年ロックフェラーⅢ世財団の奨学金を得てニューヨークに渡り、コンピュータによる作曲を研究する一方、欧米各地で演奏活動を行う。1972年帰国。1973年には一柳慧、柴田南雄、武満徹、林光、松平頼暁、湯浅譲二とともにグループ「トランソニック」を組織し、1976年まで季刊誌の編集などの活動を行う。1978年にはタイの抵抗歌を日本に紹介するために水牛楽団を組織など、アジアの歌を演奏するなどの活動を行う。2002年コンピュータによる音響作品の制作を開始する。21世紀に入ってからも多くのピアノソロを収録している。
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2022年10月03日

シューベルト:
《CD1》
ピアノ・ソナタ第1番ホ長調 D.157
ピアノ・ソナタ第6番ホ短調 D.566 (第1、2楽章のみ)
ピアノ・ソナタ第4番イ短調 D.537
《CD2》
ピアノ・ソナタ第2番ハ長調 D.279
(+アレグレット ハ長調D.346)
ピアノ・ソナタ第3番ホ長調 D.459
《CD3》
ピアノ・ソナタ第5番変イ長調 D.557
ピアノ・ソナタ第7番変ホ長調 D.568
ピアノ・ソナタ第9番ロ長調 D.575
《CD4》
ピアノ・ソナタ第11番ヘ短調 D.625
(+アダージョ 変ニ長調D.505)
ピアノ・ソナタ第13番イ長調 D.664
幻想曲ハ長調 D760 Op.15『さすらい人』
《CD5》
ピアノ・ソナタ第14番イ短調 D.784
ピアノ・ソナタ第18番ト長調 D.894
《CD6》
ピアノ・ソナタ第16番イ短調 D.845
ピアノ・ソナタ第17番ニ長調 D.850
《CD7》
ピアノ・ソナタ第15番ハ長調 D.840
ピアノ・ソナタ第20番イ長調 D.959
《CD8》
ピアノ・ソナタ第19番ハ短調 D.958
ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960
ピアノ:エリザーベト・レオンスカヤ
録音:2015、2017年、ブレーメン・ゼンデザール
CD:ワーナーミュージック・ジャパン 9029.628785
このCDは、ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い直輸入盤のみ、長井進之介 氏による書き下ろし解説と、スペインの音楽学者でシューベルトのピアノ曲の権威ミゲル・アンヘル・マリン氏の最新の研究に基づく解説の日本語訳付き。
ピアノのエリザーベト・レオンスカヤ(1945年生まれ)は、グルジア(現ジョージア)、トビリシ出身。11歳の時、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番でオーケストラと共演、13歳の時にはソロ・リサイタルを行うなど、幼いころから才能を発揮。1964年から1971年までモスクワ音楽院で学ぶ。この間、1964年、ブカレストにおいて開催された「ジョルジェ・エネスク国際コンクール」優勝、パリにおいて開催された「ロン=ティボー国際コンクール」第3位、など重要なコンクールで数々の入賞を果たす。 1978年には旧ソ連からウィーンに移住し、活動拠点を西側に置く。1992年に録音したリストの作品のCDは「黄金のディアパソン賞」を受賞した。また、シューベルトのピアノソナタや即興曲の録音は、シューベルトの内面の精神性を見事に再現しており高い評価を得ている。しばしば来日し、演奏会を通して多くのファンに親しまれている。
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2022年9月29日

ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調
ドゥルシネア姫に思いを寄せるドン・キホーテ(全3曲)
2つのヘブライの歌
なき王女のためのパヴァーヌ(ピアノ版)
マラルメの3つの詩
左手のためのピアノ協奏曲
聖女
ピアノ:セドリック・ティベルギアン
バリトン:ステファーヌ・ドゥグー
指揮:フランソワ=グザヴィエ・ロト
管弦楽:レ・シエクル
CD:キングインターナショナル KKC-6529
セドリック・ティベルギアン(1975年生まれ)は、フランス出身。パリ国立高等音楽院でフレデリック・アゲシーおよびジェラール・フレミーに師事。1992年に弱冠17歳で一等賞(プルミエ・プリ)を得た。その後、数々の有名コンクールにおいて入賞(ブレーメン、ダブリン、テル・アヴィヴ、ジュネーヴ。ミラノ)したのち、1998年にパリの「ロン・ティボー国際コンクール」で第1位、合わせて聴衆賞とオーケストラ賞を含む5つの特別賞も受賞した。
指揮のフランソワ=グザヴィエ・ロト(1971年生まれ)は、フランス、パリ出身。パリ音楽院でフルートと指揮法を学ぶ。 2000年「ドナテッラ・フリック国際指揮者コンクール」優勝。その後、ロンドン交響楽団に補助指揮者として在籍して指揮者としての経験を積む。2003年に革新的オーケストラ「レ・シエクル」(フランス語で全世紀の意味)を結成してその指揮者を務める。2011年から2016年までバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団の首席指揮者を務めた後、現在、ロンドン交響楽団首席客演指揮者、ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団首席指揮者およびケルン市音楽総監督を務めている。
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2022年9月26日

フランク(ハロルド・バウアー編):前奏曲、フーガと変奏曲 ロ短調 Op.18 CFF 30B
タールベルク: ベッリーニの歌劇「夢遊病の女」からのモチーフによる大奇想曲
ワーグナー=フランツ・リスト:イゾルデの愛の死 S.447
リスト:ローレライ S.532
シューベルト=フランツ・リスト:セレナーデ(「白鳥の歌」D.957より)S.560/7a
我が宿(「白鳥の歌」D.957より)S.560/3
ショパン:ワルツ第5番 変イ長調 Op.42
グノー=フランツ・リスト:「ファウスト」からワルツ S.407
リスト:華麗なる大ワルツ S.214-1(3つのワルツ・カプリスより)
シューベルト(R.シュトラウス編):ワルツ 変ト長調「クーペルヴィーザー・ワルツ」D. Anh. I/14
ピアノ:マリアム・バタシヴィリ
CD:ワーナーミュジックジャパン 9029.629061
ピアノのマリアム・バタシヴィリ(1993年生まれ)は、ジョージア、トビリシ出身。地元のE.ミケラーゼ中央音楽院にて学んだのち、グリゴリー・グルツマン教授のもとワイマール フランツ・リスト音楽大学にて学ぶ。2011年ワイマールにて開催された「若いピアニストのためのリスト国際コンクール」にて優勝。さらに2015年「アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ賞」を受賞。2014年、ユトレヒトで開催された第10回「フランツ・リスト国際コンクール」優勝(並びに ジュニア審査員賞、プレス賞受賞)し、世界にその名が知られた。
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2022年9月22日

ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ
第1番 op.78
第2番 op.100
第3番 op.108
<アンコール>
ドヴォルザーク : 4つのロマンティックな小品 op.75より 第1曲
クララ・シューマン : 3つのロマンス ?op.22より 第1曲
クライスラー : 愛の哀しみ
ヴァイオリン:安永 徹
ピアノ:市野あゆみ
CD:ナミ・レコード WWCC-7969~70(2枚組)
このCDは、2001年7月27日、紀尾井ホールでの演奏会をNHKが収録、NHK‐FM「ベスト オブ クラシック」において放送された完全ライヴ録音盤。
ヴァイオリンの安永 徹(1951年生まれ)は、福岡市出身。1964年、13歳の時から江藤俊哉に師事。1967年、桐朋女子高等学校音楽科に進み、1970年、桐朋学園大学音楽学部入学。在学中の1971年、第40回「日本音楽コンクール」第1位。1974年同大学卒業。1975年、ベルリン芸術大学に入学し、ミシェル・シュヴァルベに師事。1977年、ベルリン・フィルに第1ヴァイオリン奏者として入団、翌1978年、ベルリン・フィル弦楽ゾリステンに参加する。1983年、ベルリン・フィルの第1コンサートマスターに就任。同楽団史上、一般奏者からコンサートマスターに内部昇格した事例は、安永が初。妻の市野あゆみ(ピアノ)とデュオを組み、1991年8月にリリースしたCD「安永徹・ヴァイオリン演奏会」は、平成2年度「文化庁芸術作品賞」を受賞。1999年からベルリン・フィル・カンマーゾリステンのメンバーとしても活動を始めた。2009年、ドイツの文化・音楽に特別な貢献をしたとして「独功労勲章・功労十字小綬章」をドイツ政府より授与された。ベルリン・フィル退団後、日本の北海道に拠点を移す。
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2022年9月19日

<CD1>
シューマン:交響曲第1番 変ロ長調 op.38 「春」
交響曲第2番 ハ長調 op.61
<CD2>
シューマン:交響曲第3番 変ホ長調 op.97 「ライン」、
交響曲第4番 ニ短調 op.120
指揮:パブロ・エラス=カサド
管弦楽:ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
CD:キングインターナショナル KKC-6545
指揮のパブロ・エラス=カサド(1977年生まれ)は、スペイン、グラナダ出身。2011年ベルリン・フィルにデビュー。2007年「ルツェルン音楽祭・指揮者コンクール」で優勝。2012年ニューヨークのセント・ルークス管弦楽団首席指揮者に就任。シカゴ響、バイエルン放送響、コンセルトヘボウ、ベルリン・フィルなどの名門オーケストラと共演し、メトロポリタン歌劇場、ニューヨーク・フィルでのデビューも果たす。2009年の「サントリー音楽祭」で来日。2020年12月、NHKホールでベートーヴェン「第9」演奏会でNHK交響楽団を指揮。
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